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Enterprise DaaS

リスク軽減

社内で仮想デスクトップインフラ(VDI)を導入する際のコストと不確実性を回避します。

柔軟性の向上

新たにオンデマンド仮想デスクトップを構築して、使用した分だけ費用を支払います。

グローバル化

世界的に展開しているクラウドインフラの恩恵を受けられます。

特長と利点

仮想デスクトップ
セキュリティ強化
ホスト型クラウド
Webベースの管理
Enterprise DaaS

Enterprise DaaSを使うことで、時間や場所の制限から解放されます。いつでもどこからでも自分のデスクトップにアクセスできるため、生産性が強化されて業務効率を向上できます。

弊社では仮想デスクトップ環境を用意しています。

次の場合にMicrosoft Remote Desktop Serverサービス(サーバーOSタイプ)を選びます。

  • 月額費用を抑えた、仮想デスクトップサービスが必要
  • Microsoft WordやMicrosoft Excelなどの一般的なアプリケーションのみが必要
  • すぐに仮想デスクトップをプロビジョニングする必要がある

Enterprise DaaSでは、Microsoft Remote Desktop Serverにより完全にセキュアなデスクトップ仮想環境を提供します。 仮想デスクトップは、エンタープライズクラスのクラウドデータセンターに構築、Webベースのポータルで管理されます。
ユーザーは、セキュアなVPN(Virtual Private Network)経由で仮想デスクトップにアクセスします。画面転送を使うとデータがまったく残らないため、BYOD(個人所有の端末)環境での完全なセキュリティを提供できます。

Enterprise DaaSは、Arcstar Universal Oneから直接アクセスできるクラウドプラットフォームとして展開されます。このワンストップソリューションを使用すると、ネットワークからクラウドまで、お客さまのデスクトップインフラに必要なすべての環境を用意できます。
仮想デスクトップの操作は従来のPCと同等です。このサービスでは、RDPプロトコルを使っており、狭帯域ネットワークでもスムーズな操作が可能です。
Webベースのポータルでは、サービス状況の表示や、環境設定の変更を行うことができます。
 

Webベースの管理ポータルからリソースを簡単に管理します。ポータルは、弊社の他のクラウドサービスを管理する場合にも使用できます。

仕様

リモートデスクトップサーバーOS

リモートデスクトップサーバーOS
Windows Server 2008 R2 Datacenter Edition 64ビットバージョンまたはWindows Server 2012 R2 Datacenter Edition 64ビットバージョン

仮想化システム
SBCタイプ(Windows RDS)

プロトコル
RDP

CPU
2コア

メモリー
4GB

ディスク
100GB

ヘルプデスク
操作に関するお問い合わせ:営業日の10:00-17:30(日本標準時間)
故障受付は24時間365日

監視
24時間365日サーバーを監視

冗長性
高可用性(HA)構成

オプション
Windows Server 2008 R2 Datacenter Edition 64ビットでは、Microsoft Office 2010 Professional PlusまたはStandardを使用できます。Windows Server 2012 R2 Datacenter Edition 64ビットを使用する場合は、Microsoft Office 2013 Professional PlusまたはStandardを使用できます。

サーバーにウイルス対策ソフトウェア(ウイルスバスター™コーポレートエディション)を用意。

CPUとメモリーの追加または削除ができます。ディスクは100 GB単位で追加できます。

アプリケーション仮想化が、Windowsリモートアプリ機能により提供されます。

使用条件―Microsoft RDS

接続環境
Enterprise DaaS(サーバーOSタイプ)に接続するには、Arcstar Universal One(UNO)が必要です。リモートアクセスには、インターネット接続が必要です。

 

操作端末
操作端末として、シンクライアント端末を用意する必要があります。これに加えて、リモートデスクトップ接続クライアントも必要です。

関連リソース

関連サービス

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